TECH NEWS技術情報

成形シミュレーションによる異形絞り製品の3D解析動画

成形シミュレーションとは?プレス金型設計前に確認できること|Simufact活用


プレス金型の設計では、金型製作前に成形時のリスクを確認することが重要です。昭和精工では、成形シミュレーションソフト「Simufact」を活用し、材料の流れ方や板厚変化、割れなどの成形不良リスクを事前に…【全文を読む】

コントレーサーで金型部品の刃先形状を測定し輪郭精度を確認している様子

コントレーサーとは?測定は合格なのにプレス加工で寸法不良・バリが出る原因と対策


輪郭形状測定機(コントレーサー)で金型の刃先を測っても寸法通りで問題ないのにプレス加工を始めると、製品にバリが出たり仕上がりのばらつきにお悩みではありませんか? コントレーサーで確認できるのは、機械が…【全文を読む】

金型部品の表面粗さを測定する測定機(東京精密 SURFCOM1400D)

プレス加工品の曇り・転写・コンタミの原因とは?表面粗さと金型精度の関係


プレス加工品の品質でこのような不具合はありませんか? これらは、金型部品の表面粗さや加工状態が影響している可能性があります。 金型部品の表面粗さは、プレス成形加工条件や金型単品精度とも密接に関係します…【全文を読む】

パンチ摩耗を4Kマイクロスコープで観察し、金型摩耗状態を確認している様子

プレス金型の摩耗原因と対策|パンチ・ダイ摩耗を可視化してバリを防ぐ


プレス金型では、量産を続けるうちにパンチやダイの刃先が摩耗し、バリの増加、寸法ばらつき、製品不良につながる場合があります。 しかし、摩耗の初期段階では目視で判断しにくく「なぜバリが増えたのか」「どの部…【全文を読む】

高精度 3軸マシニングセンタ レダース RXP500


【高精度 3軸マシニングセンター レダース RXP500】           高精度多目的ハイスピードカッティングマシニングセンター ドイツ、レダー…【全文を読む】

非接触画像測定 ミツトヨ Quick Vision PRO


【非接触画像測定 ミツトヨ Quick Vision PRO】       ミツトヨの非接触測定機(レーザー・画像)のご紹介です。 弊社では主に接触式の三次元測定機で計測…【全文を読む】

サーボプレス(5ton) 電池部材やその他製品の多目的トライ用に


【 サーボプレス(5ton)】 電池部材やその他製品の多目的トライ用に     当社ではリチウムイオン電池用金型のトライを中心に専用のサーボプレスを製作し使用しています。 &nbs…【全文を読む】

小型電極用連続打抜き試験装置


■ 小型電極用連続打抜き試験装置   電極箔の打抜き金型に求められる精度は、寸法精度の他に、バリをいかに抑えられるか、切り刃はどれくらい持つかの2点が重要な要素となります。 バリの確認は単発…【全文を読む】

IQ300 マキノ 縦型マシニングセンター


■ IQ300 マキノ 縦型マシニングセンター IQ300とは、極めて高い精度を必要とする工作物の加工やPCD工具を 使用した鏡面加工(荒・中・仕上)に最適な微細精密加工機です。 主軸はHSK-E32…【全文を読む】

5軸マシニングセンター ハームレ C30/C40


■ 5軸マシニングセンター ハームレ C30/C40   5軸加工機とは、マシニングセンタに回転軸・傾斜軸の2軸を追加した機械のことです。 一般的にX・Y・Zの直線3軸で構成されているマシニ…【全文を読む】

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